私は 2 年半ほど前から、アふくふく本舗の アサイベリープラチナアイ を飲んでいます。「目にいい」とすすめてくれたのは、母でした。私の視界にクモの巣状の黒い糸が浮かぶという、飛蚊症の症状が現れ始めたのは、30 歳を過ぎたころからです。

目を閉じてもこすってもこの黒い糸は消えないのでとてもストレスで不安でした。

白い壁や空を見たときなどには、黒い糸が将に日立って気になっていました。2 年前にそんな話を母にしたところ、勧めてくれたのがアサイーベリーだったのです。
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母は、32 歳のときに左目に網膜剥離(眼球の内側にある網膜がはがれて、視力や視野を失う目の病気)を起こしました。すぐに治療をしたものの、3 年後には再発。そのため、医師からは、「70歳過ぎには失明する危険があります」と言われたそうです。

でも、母は「アサイーベリーを飲んでいるおかげで、74 歳になっても網膜の状態は大丈夫。ドライアイまでよくなった」と喜んでいました。

そんな母の言葉に勇気づけられ、私もアサイーベリーを飲んでみることにしたのです。すると、飲み始めて 3 ヶ月で、目が疲れにくくなったことを実感しました。以前は、夕方になるとピントが合いにくくなり、視界がボーッとすることもありましたが、そうした症状もなくなったのです。

とても気になっていた飛蚊症ですが、あの黒い糸も徐々に薄くなっています。今では「あっ、そういえばあるかなあ」という程度で、空を見上げるときも、スッキリと視界が広がっていて、いい気持ちになれます。

早い人では 30 代後半から始まるという老眼も、今のところ気配はありません。読書をするにも裸眼で不自由はまったくなし。疲れ目知らずになったことと合わせて、アサイーベリーが目の老化を遅らせてくれているように思います。

さらに不思議なことには、アサイーベリーを飲むようになってから、カゼやインフルエンザとも無縁になって、体に抵抗力がついてきたように感じます。こうした体験から、今やアサイーベリーは、私にとっても必須の食品です。親子で頼りにしています。