アサイベリー のおかげで 視力が回復 運転も裸眼でOKに! なりました。私の祖母85歳の今も、趣味のゲートボールを毎日、思い切り楽しんでいます。こうして元気いっぱいでいられるのも「 アサイーベリー 」に出合えたおかげなのです。

若いころ、祖母は鉄道会社に勤めており、文字が細かい時刻表に関連する仕事をしていました。数字を見たり、時刻表付随業務で疲れ目がひどかったと言っていました。

また、祖母は、無類の本好きで、『戦争と平和』や『徳川家康』などの歴史小説から百科事典まで、何度も読み返したものです。そうした生活が目にも影響したのでしょうか。年齢とともに視力の衰えを頻繁に口するようになりました。

例えば、事の運転ではメガネをかけても視界がぼやけるようになってしまいました。「このままではいかにも危険」と不安に思っていたとき、奇跡のフルーツと呼ばれる「アサイーベリー」の存在を知ったのです。
kaveen-me-6WYdGxuTxBo-unsplash

それまで目のためにはブルーベリーだとばかり思っていましたがじつはブルーベリーの目に効く成分がアサイーベリーには5倍も含まれているのです。スーパーフルーツと呼ばれているそうです。

「これだ!」と直感した祖母は早速、アサイーベリーを飲んでみることにしました。飲み始めてまず喜んだのは、ゲートボールで目標にする球に記された数字がクッキリと見えるようになったことです。これが見えないと、そもそもゲームになりません。実際に視力が落ちて、続けられなくなった仲問もいるそうです。

日常生活ではメガネがほぼ不要になりました。裸眼でいるほうが調子もよく、メガネをかけるとかえって視界がぼやけるくらいになり、アサイーベリーのパワーには感心するばかりです。

視力が回復したことで、車の運転にも不安はなくなったといいます。悩んでいたころが信じられないくらい、今は裸眼でスイスイ、毎日快適にハンドルを握っています。

実は、「この調子なら、次の免許の更新ではメガネの項目が外せるかも」と、ひそかに期待しているようです。そこまではちょっと無理かとも思っていますが(笑)

さらにうれしいことに、アサイーベリーを飲んでからは以前から患っていた緑内障の症状が安定しています。眼圧が上昇して、病院で点眼薬をたくさん出されても改善しなかったのが、今は心配のない状態にまで眼圧も下降。ホッとひと安心です。目の不安から祖母を解放してくれたアサイーベリーには感謝です。