アサイーベリーが眼に効く

アサイーベリーがいいと言われて実際に試してみた レビュー 使用感 など。

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私は、 65 歳のときに 糖尿病 が発覚して、さらに 3 年前には白内障 にかかってしまったのです。糖尿病になると、白内障の進行が 10 年は早くなると聞いてがっかりしていました。糖尿病になっていたことにもかなり凹んでいたところに白内障もかさなってダブルパンチでした。

年齢的には白内障になるにはややはやいかな?というイメージでしたので余計にがっくりきました。

少しやけになってイライラしていましたが、これでよくなるわけではないのでしようがありません。

いたしかたなく目の手術を受けたのですが、白内障のかすみは消えたかわりに、新たな目の不調に悩まされることとなりました。

どういうわけか、光に敏感になって目がチカチカとしたり、ぼやけたりするのです。夜、車の運転をすると対向車のライトが異常にまぶしくて困りました。最近の LED ライトは、真っ白で光線も強くホントに辛くて仕方ありません。また、軽自動車のライトが普通車よりも高くてまぶしさに悩まされました。
アサイーベリー


どうしたものかと思案していたとき、健康雑誌で見かけた記事にこれだ! とピンと来たのが「アサイベリー」。期待を込めて毎日飲んでみると、目にいい果実という評判は本当のことでした。

アサイベリーは、前に病院の待合室で雑誌かで『失明に至る 3 大眼病を回避するポリフェノール“アントシアニン”と大きな見出しがあったので少し記憶にありました。

詳しくは覚えていないのですが、 3 大眼病による失明の危機を回復するという内容でした。私の白内障にも効くかもしれない!いや効いて欲しい!という思いだけでした。

3 大眼病というのは「白内障」「黄斑変性症」「緑内障」です。

歳をとってまず、老眼になったときに自分が歳をとったことを自覚しますが、もう一段すすむと、こうした眼病に悩まされるようになります。

私の飼っていた柴犬も長生きでしたが、目は真っ白の白内障におかされました。

アサイーベリーのサプリで 「 アサイーベリーの濃縮エキスが配合 ふくふく本舗の【アサイベリープラチナアイ】 」を飲むと、白内障による目のチカチカがすんなりおさまるとともに、ものがぼやけて見えることも一切なくなったのです。最初は、すぐには変化を感じませんでしたが、次第に視界の改善を自覚するようになりました。

アサイーベリーのサプリはいろんな会社からたくさん出ていて迷いましたが、「ずっと半額」というのに惹かれて購入しましたが正解でした。

アサイベリーとの出会いを転機として、白内障前の曇りのない視界を取り戻すことができました。私は、最初、これはホン卜すごい! とアサイベリーにつくづく感心した私は、以来、これを肌身離さずの毎日。
体力も充実しており、好きな畑仕事に精を出せるのもアサイベリーのおかげと最敬礼です。

3 年ほど前、眼科で「緑内障の初期」と診断されました。自覚症状は全くなかったので、とても驚きました。母が緑内障で失明したときには、もっと大変だったと記憶していたので、こんなにも差があるのにも驚きました。

閉塞隅角緑内障では、発作を起こす前には通常、眼圧はほぼ正常なことが多いので自覚症状はないのだそうです。 しかし、母のように急性発作を起こすと眼圧が急激に(通常 40 ~ 60 mmHg 程度まで)上昇するため、見え方の異常のほかに強い頭痛や目の痛みを伴います。よく母が頭痛がツライといっていたのを思い出しました。

眼病や目のトラブルもやっぱり早期発見、早期治療が大切


ただ、その当時、ひどく目が疲れやすかったのは事実です。視力自体は左右とも 1.1 と、決して悪いほうではありませんでした。疲れ目以外に特に目の異常、トラブルは感じていませんでした。

しかし、普段、溶接の仕事をしているので、目に負担をかけ続けていたのかもしれません。長時間、読書を続けていると、すぐに目が疲れて、集中できなくなっていました。目が疲れると体もとても重く感じ倦怠感が強く困りました。目が疲れると体の倦怠感も強く感じました。

眼科医がいうには、「眼圧が高め」とのこと。さらに詳しい検査を受けたところ、緑内障という診断が下ったのです。

検査の間、医師から「緑内障だったら、視野がだんだん狭くなって、やがて目が見えなくなりますよ」といわれて、怖くなりました。母の時と全く一緒でした。緑内障はこちら

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そんなとき、「アサイベリーが目にいい」という記事を目にしました。 71 歳になる母も緑内障だったので、2人で話し合って、アサイベリーを試すことにしたのです。それからは、毎日、病院で処方される目薬をさし、アサイベリーをとり続けました。

効果はあったようで、2人とも効果てきめん。私のほうは、医師から「もう(緑内障の治療のための) 目薬をささなくていいですよ」といわれました。これが、つい 3 ヶ月ほど前のことです。一方、定期的に眼科の通院を続けている母は、医師から「悪くなっていない、現状維持ですね」といってもらえたそうです。

緑内障の目薬の副作用に息切れ、動悸、めまい などがありとても辛くて目薬をささなくてよい時が来ればいいとずっと思い続けていました。

念のため、目薬を手元に置いていますが、「緑内障の悪化を食い止めることができた。アサイベリーはいいわねぇ」と喜んでいます。

緑内障という病気は、症状がかなり進行してからでないと、気づかない人も多いそうです。私の場合は、早く見つかり、早く対処できたので幸運だったと思います。今のよい状態をキープできるように、通院治療は終わっても、アサイベリーは続けていきます。

もちろん、母にも続けてもらいたいと思っています。親子ともども、いつまでも視界良好で過ごしたいですからね。

緑内障の進行を止めることができた アサイーベリー の 効果 はこちら。

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